党の女性誌インタビュー記事
                       

自民党の女性向け広報誌「りぶる」1月号が「オリンピック・パラリンピックがやってくる 夢が膨らむ東京2020大会」と題した特集を組み、松島みどり広報本部長へのインタビュー記事「伝統文化の盆踊りとラジオ体操で東京2020大会を盛り上げる」を掲載しています。

私のインタビューには、実際に夏の盆踊り大会で踊っている様子や、党本部で同僚議員たちと「ラジオ体操のお姉さん」に指導を受けたり、都連女性部のメンバーと輪になって「東京五輪音頭-2020-」を踊っている様子などの写真もたくさん載っています。

さらに、私が2017年ギリシャを訪問した際、アテネ五輪で野口みずき選手が1位でゴールした競技場に行ったり、マラソン競技発祥の地、マラトン市を訪ねて市長と懇談している写真も載っています。

小学校2年生の時の、東京五輪の思い出も語っています。
マラソンで〝円谷、頑張れ!〟と応援したり、〝東洋の魔女〟と呼ばれた女子バレーのことを作文に書いたり…。と。

同誌には、日本が初めてオリンピックに参加した1912年(明治45年)のストックホルム大会(スウェーデン)にマラソン日本代表として出場した金栗四三(かなくり・しそう)選手に関する特集もあります。金栗選手は2019年のNHK大河ドラマ「いだてん」の中心人物の一人です。

この「りぶる」には「2020オリンピック・パラリンピック」の各競技の競技場の写真やマラソンコースMAPも載っていて、とても楽しく読めます。

(※)りぶるの購読は、電話、FAX、自民党ホームページからお申込みいただけます。年間購読料 3,700円(送料込)

TEL 03(3581)6211  FAX  03(3597)5605 

自民党ホームページ www.jimin.jp

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