安倍総理の「TOKIO」との対談などに同席

仕事納めの12月28日は安倍総裁の「TOKIO」との対談に同席したり、党広報用に使う総裁の写真撮影に立ち会ったりと、党広報本部長としての仕事が相次いだ。

まず午前に写真撮影。

夕方、総裁と「TOKIO」との対談は夕方、首相公邸で。

来年2月の党大会で配布する自民党の月刊女性誌「りぶる」に載せる。

「TOKIO」は、福島の災害復興支援に熱心に取り組んでいるほか、「東京2020オリンピック・パラリンピック フラッグツアー」のスペシャルアンバサダーを務めていて、対談はこれからのテーマを中心に、とても充実した内容となった。

来年の自民党「揮毫カレンダー」に登場

来年の自民党「揮毫(きごう)カレンダー」の12月に広報本部長として「初心」という文字を書きました。

党の役員が各月の揮毫を担当しているもので、1月は安倍晋三総裁の「平成のその先の/時代へ/日本の明日を/切り拓く」。
カレンダーの題は「瑞祥」(ずいしょう)で瑞(めでた)いことが起こる前兆。吉兆のこと。

2月は二階俊博幹事長、3月は加藤勝信総務会長、4月は岸田文雄政務調査会長、5月は甘利明選挙対策委員長、6月は橋本聖子参議院議員会長、7月は吉田博美参議院幹事長、8月は森山裕国会対策委員長、9月は萩生田光一幹事長代行、10月は関口昌一参議院国会対策委員長、11月は山口泰明組織運動本部長となっています。

党の女性誌インタビュー記事

自民党の女性向け広報誌「りぶる」1月号が「オリンピック・パラリンピックがやってくる 夢が膨らむ東京2020大会」と題した特集を組み、松島みどり広報本部長へのインタビュー記事「伝統文化の盆踊りとラジオ体操で東京2020大会を盛り上げる」を掲載しています。

私のインタビューには、実際に夏の盆踊り大会で踊っている様子や、党本部で同僚議員たちと「ラジオ体操のお姉さん」に指導を受けたり、都連女性部のメンバーと輪になって「東京五輪音頭-2020-」を踊っている様子などの写真もたくさん載っています。

さらに、私が2017年ギリシャを訪問した際、アテネ五輪で野口みずき選手が1位でゴールした競技場に行ったり、マラソン競技発祥の地、マラトン市を訪ねて市長と懇談している写真も載っています。 …続きを読む

墨田区長らと押上高架化の予算要望

「押上の大踏切」をなくすための東武鉄道スカイツリー線高架化事業(墨田区施行)に対する国の補助金確保を7日、国土交通省に要望。山本墨田区長、瀧澤区議会議長、半田住民促進協議会会長(中之郷町会長)とともに青木都市局長に要望書を提出し、意見交換した。

この踏切は、スカイツリーの足元近くにあり、私が国交副大臣だった2007年(スカイツリー着工の前年)から踏切解消を要請してきたもので、今は事業が進み、今年、工事も始まった。

 

広報本部長室打ち合わせ

12月4日 自民党広報本部長室で打ち合わせ

                                             

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